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2ndアルバム Time to Tell

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「シューゲ、オルタナ、パワーポップ、グランジ、全てのロックファンに捧ぐ!90年代の空気感を残しつつ見事に現代バージョンにアップデートされたセカンドフル

シューゲ、オルタナ、パワーポップ、グランジ、多くのロックミュージックファンから評価された1stフルアルバム『Don’t Know Where』から約4年、Honeydewから2ndフルアルバムがきたー!!!!
このザラっとしたローファイなサウンド、超キャッチーだけどすこし気だるいメロディ感、アルバムの隅々まで90年代のロックサウンド/ロックマインドが充満していて思わず涙が・・・っ!90年代と言うロック黄金期に青春時代を過ごした30代のexロックキッズのみならず、オルタナ~シューゲブームが再燃している今、20代10代の現役ロックキッズにもウルトラヒットする、ジャパニーズロックの金字塔になっちゃうんではないでしょうか。アルバム後半のミドルテンポナンバー群も最高ですが、やはりM-1「Letter to home」の爆音疾走感がやばすぎですねー。Lemonheads、Dinosaur Jr.、Sonic Youthに最近だとGRMLN、Cloud Nothingsらオルタナファンには堪らんすっ」 THISTIME RECORDSオンラインより抜粋

Time to Tell和訳歌詞>>
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Fireworks (PV)

NEWS

LIVE

6/11(土)Bar Carbs(青森・三沢)〜All TOMORROW’S PARTIES Vol3〜

ライブ詳細はこちら

Time to Tell掲載メディア

Time to Tellレコメンド

伝える時がきました。
椅子の上の青いカラスや
ハイウエイのカウボーイ…
エジプトからの風や暑い夏の夜
あとは貴方の耳で確かめてください

柚木隆一郎 (EL-MALO)


じっくりネルドリップで抽出したコーヒーみたいに濃い音のアルバムです。甘く苦みばしってます!!

清水ひろたか


GreenなマインドとNeverなマインドが混ざり合った、混じりっけ無しの100%オルタナギターポップ!
メロの感じや音の質感が1994年くらいのThe Wannadies「Be a Girl」とか18 Wheeler「Twin Action」っぽくて凄く好み♩
音楽はだいたい20年周期
「Time To Tell」今聴くべきアルバムです!!!

タカタタイスケ (PLECTRUM)


YES! 待望の”Honeydew”のセカンドアルバムが手元に届いた!
ポップでハード、そして何と言っても変な飾り気のないロック魂…
これが僕にとっての “Honeydew” の最大の魅力…

ファーストアルバムもかなりのヘビーロテーションで僕のお決まりドライビングミュージックだったが今回のセカンドアルバムは更に洗礼されていて一曲目の”Letter to my Home”からラストの”Clock is ticking slower today”まで気持ちよく時間がアッっという間に過ぎてしまう…

Hirotaka “Shimmy” Shimizu 氏のミックスも”Honeydew”の魅力を良く理解していてこれも大変嬉しい。

引き続きファーストアルバムと2枚たて続けて聞きながらハイウェイドライビングをエンジョイしたいと思います!
Just Keep on driving with Honeydew!!!

RETADA
Boutique Pedal NYC / TOKIO NY
from San Diego, California


最初聞いた時
とてもポップでやさしいメロディー達に
ココロ満たされる。
でもどこか猟奇的で危ない感じがして、
心底爆音でライブがみたくなった!
甘い汁には御用心!

COMI(ABNORMALS/ele-phant


アッパーでスウィート
ときに悪ノリ(笑)。
好きだった青春映画みたいな
魅力いっぱいのロックアルバムです。

新川忠


オルタナティヴとは
誰でもない自分、たったひとりの自分自身を認識して信じ続ける
というひとつの概念である
Honeydew オルタナティヴに突っ走ってくれ

Bukka Billy (Zoobombs/Dachambo/デンジャーデンジャー)


2015.9月
最初にパっと浮かんだのは
草がぼうぼう生えた、でこぼこ地面を
マウンテンバイクで
がしがし漕いで行ったときに
全身に伝わるあの振動

このアルバムがあれば
どんな障害物も無関係に
加速できる気がする
(自転車でイヤホンはだめだけどね…)

車で聴くなら窓は全開、
高速道路が必須、
隣には気を使わない
友達がいれば最高だよね
みたいな

ごちゃごちゃ言ったけど
つまりとんでもなく爽快ってこと!!
この音楽には、
動き続ける景色が似合うっ

生きてると時が経つのは早くて
目の前の景色も永遠じゃないから
意味があると思うけど

いつまでもいつまでもいつまでも
私たちの心は若いまんまで
永遠に走り続けることが
できるのかもしれない!
そう思わせてくれた

Honeydew, I love you so much
大げさなぐらい好き!

マイカ(マイカ・ルブテ)


Honeydewの ‘Time to Tell’ を聴いていると、色鮮やかで栄養たっぷりのフレッシュジュースを飲んでいるかのような気分になりました。
Honeydewの奏でる水水しい音風景は、90年代の退廃した空気を一杯に吸い込んで成長してきた僕の身体にこびりついたゴミのようなものを少しづつ剥がしていきました。

幸道隆太(maikotobranco)


Time to Tell Tour 2015

12/3(木) 岡山 ブルーブルース – Blue Blues, Okayama
12/4(金) 京都 Live House NANO – Live House NANO
12/5(土) 大阪 塚本エレバティ – Tsukamoto Elevate, Osaka
12/6(日) 名古屋 金山ブラジルコーヒー – Kanayama Brazil Coffee, Nagoya
12/10(木) 東京 六本木 虎寅虎 – Tora!Tora!Tora, Tokyo (Roppongi)